2007年、チームヒューイズガレージがまたまたオーストラリアンサファリに出ます! レース日程:2007年8月24日〜9月1日 コース:西オーストラリア州、Kununurra >> Perth 現在ほぼ決定のチーム員: ライダー 豆さん&ヒューイさん メカ ヒューイさん兼任 サポート ミッチーさん、アンマさん 中国は上海から参加のオーモリさんのサポート(主にメンタル&セクシャル?)も うちのチームでみます! エントリークラス:豆さん&ヒューイさん インターナショナルモト ペアライダークラス SP 1000cc以下クラス オーモリさん インターナショナルモト M2プロダクションクラス 目標:日本人クラス総なめ<とオーモリさんが言っていた。 本当は、楽しめて完走できればOKです。 バイク:予定はWR450Fあたりかなー。XR400でもいいけどキックだしなー。 サポート部隊:トラックもしくはバン1台。現地で購入します。ユートがいいです。ファルコンXDくらいか。頑丈でボロイ奴。 食事:ライダーとサポート隊はパッケージに含む 食事の予約だけ13日締め切りなのでギリギリです。 宿泊:その辺。キャンプです。最後の日はディーナーショー&ホテル ラリー中はみんな同じキャンプ地でテント張って寝ます。 シャワートイレは日本のキャンプ場よりはるかに良いです。 渡豪期間:ライダー2人は8月10日前後パースイン サポート隊は8月21日頃ダーウィンイン パースアウトは9月5〜10日頃を予定しています。 位置: ダーウィンからクヌヌラまでは迂回道路で850km 車で大体10時間弱です。 パースからは国道1号線で大体7日くらいかな?と見ています。 この辺の感覚が日本と大きく違うので注意。 朝から夕方まで走り続けます。 夜は日が暮れたらカンガルーが危ないので走りません。 レンタカーの場合:週払いが基本で、乗り捨てワンウェイですと クヌヌラ>パースで大体1000ドル強です。 アドベンチャーツアー:主催者がラリーとは別に誰でも気軽に参加できる ツアーも募集しています。安全、サポートつき、 自走、食事と宿泊もついています。 ラリーの一部も楽しめるようになっているみたいです。 観戦:23日のスタート前日と24日のスタートは見れるみたいです。 9月1日のパースでのゴールも見れそうです。 途中で見るのはかなり難しいと思われます。誰も正しいコースを知らないので。 費用:ラリー参加者はひとり60万程度(航空券、エントリー費、他滞在1ヶ月分) サポート隊は大体20万にしたいと思っています。足でたら私が出します。 応援隊は自己負担で。 大体の流れ: 8月10〜15日 パース着。バイク購入、トラック購入、登録、保険加入。 ヘルメット、スペアパーツ、工具購入、薬品等も。 マシン改造主にタンクとガード。 15〜20日 スタート地点へ移動。トラックとバイクで。 21〜22日 車検、他。現地での準備。サポート隊の迎えにダーウィンへ? 23日 プロローグ、ブリーフィング 24日 スタート 9月1日 ゴール 表彰パーティ 2〜5日 バイク売却。トラックは日本へ輸出かも? パース近郊観光、カジノで取り返す! 5〜10日 帰国 他: もし、この自己満足なイベントにご賛同頂ける奇特な方がおられましたら こころよく引き受けます。ただし、かさばるものは荷物になるので できれば、現金!で。 貸してくれるだけでもありがたいです。 オーストラリアへの来かた: HISなどで安いチケットを買う>しかしシーズンなので高い JAL、ANAやカンタスで正規の前売りを買う>かなり安い ジェットスター(カンタス子会社)で来る>取れればラッキー! ただし名古屋大阪からオーストラリアの主要都市のみなので 国内線乗り継ぎが必要。でもトータルは安いはず。時間かかります。 オーストラリア内の移動: 長距離バスは毎日運行。レンタカーも安い。中古車は登録が面倒。 ヒッチは危険。日本人ワーホリの車はよく壊れるのでシェアは?でも楽しい。 飛行機も空港でウェイティングとかもあるので便利 オーストラリアの豆知識: 言語は英語。地方はちょいナマリあり。でも若い人は普通の英語。 ドルが今強い。1ドル100円強。かなり割高感ありますが 日本の物価よりは相当安いです。 ホテルは部屋料金なので2名以上で泊まれば一流ホテルも日本のラブホなみです 他にバックパッカーやYHなどを使えば1泊10ドル前後。 キャラバンパーク(日本でいうモーターキャンプ場?)は5〜10ドル コテージみたいなキャビンでも一部屋20ドルくらいなのです。
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